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ロジスティクス(卸事業)

お約束した日時に、お約束した商品をお届けします。

当社は、「商品の正確なお届け」をモットーに物流ネットワークを構築し、全作業の高度化、効率化に努めています。
小売業様、メーカー様との協力関係が一層重要となる今後、ローコストオペレーションの追求、納品精度のアップ等に挑戦し、皆様のご期待に応えるべく、販売活動に貢献して参ります。

物流ネットワーク図

物流センター

物流センター地図

物流センター住所一覧

札幌物流センター
061-3241 北海道石狩市新港西2-771-1
電話番号:0133-76-2261  FAX番号:0133-72-5734
東北物流センター
024-0014 岩手県北上市流通センター7-36
電話番号:0197-71-1371  FAX番号:0197-71-1373
南東北物流センター
989-1304 宮城県柴田郡村田町大字村田字西が丘25-2
電話番号:0224-82-1212  FAX番号:0224-82-1333
新潟物流センター
959-0308 新潟県西蒲原郡弥彦村大戸655-3
電話番号:0256-94-1866  FAX番号:0256-94-1867
長野物流センター
387-0001 長野県千曲市雨宮657-1日本通運(株)内
電話番号:026-273-8622  FAX番号:026-273-8610
北関東物流センター
349-1158 埼玉県加須市新利根2-6-1
電話番号:0480-72-7350  FAX番号:0480-72-7357
南関東物流センター
242-0029 神奈川県大和市上草柳363-1
電話番号:046-261-5251 FAX番号:046-261-5254
静岡物流センター
427-0103 静岡県島田市中河938-1
電話番号:0547-38-5192 FAX番号:0547-38-5193
君津物流センター
292-0412 千葉県君津市小櫃台新多々72-1
電話番号:0439-35-4055  FAX番号:0439-35-2846
中部物流センター
511-0118 三重県桑名市多度町御衣野字東山3625-2
電話番号:0594-48-7803  FAX番号:0594-48-7804
北陸物流センター
921-8807 石川県野々市市二日市町505 トナミ運輸(株)金沢流通センター
電話番号:076-248-2281  FAX番号:076-248-6501
近畿物流センター
563-0353 大阪府豊能郡能勢町柏原7-1
電話番号:072-734-3741  FAX番号:072-734-3733
近畿第二物流センター
563-0352 大阪府豊能郡能勢町大里173-1
電話番号:072-734-0346 FAX番号:072-734-2663
中国物流センター
731-1141 広島県広島市安佐北区安佐町鈴張5053-1
電話番号:082-835-3304  FAX番号:082-835-1644
四国物流センター
761-8031 香川県高松市郷東町字乾新開792-79
(問合せは、中国物流センターまでお願いします)
九州物流センター
841-0005 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-3-1
電話番号:0942-81-5533  FAX番号:0942-81-5534

特徴

当社では、物流を単なる裏方的、補助的な業務として促えるのではなく、商品を最も効率的に流通させるための戦略的な活動を考えています。これまで、早い時期からEDI(電子データ交換)への対応を進めると共に、受注からピッキング・検品・梱包・発注までの全工程における作業の高速化、効率化を図ってきました。
これからも、販売店さま、仕入先さまのご期待に答えるべく、納品精度のアップ、ローコストオペレーションの追求に挑戦し続けていきます。

写真:入荷検品

入荷検品
入荷した商品のバーコードをスキャンし、入庫ロケーションを表示します。有効期限チェック機能により、商品の鮮度管理をしております。

写真:簡易フォークリフト(無線端末搭載)

簡易フォークリフト
(無線端末搭載)
無線端末を搭載し、ITFコードをスキャンする事が可能。これにより、正確なケースピッキングに努めております。

写真:スキャン検品ピッキング(無線カートによるスキャン検品ピッキング)

スキャン検品ピッキング
(無線カートによる
スキャン検品ピッキング)
無線端末搭載に加えて、重量検品機能を併用することにより、数量間違いや、オリコンの入れ間違いを防ぐよう努めております。
パレット自動倉庫
バレット出荷業務を完全自動化し、
保管能力を向上させると共に、高いピッキング精度と入出荷生産性を確保しております。
写真:パレット自動倉庫
自然光の取り入れ
壁面に窓を設置し、天窓を設置することにより、自然光を取り入れ照明機器の電気使用量を減らし節電に努めております。
写真:自然光の取り入れ

写真:段ボール自動圧縮機

段ボール自動圧縮機
従来のパッカー車より、アイドリングがなくなり、CO2削減を実現。製紙会社にそのまま持ち込める荷姿に圧縮加工することで、無駄が省けエコロジーに繋がります。