ピップ株式会社は、30~60代の男女1,000名を対象に
「冬の眠活」に関する調査を実施しました。
<本調査のトピックス>
▶ 冬の睡眠時の防寒対策として、暖房や温熱器具に頼るのではなく、「布団や毛布を重ねる、
または厚手の布団や毛布に変える(72.7%)」、「厚手のパジャマを着る、または厚着をする
(58.9%)」といったお金をかけず手軽にできる方法を選ぶ人が多数を占めている。
▶ 冬の睡眠中、「寒さで身体を丸めて寝ている(46.4%)」「布団や毛布が重く、
寝返りが打ちにくい(22.6%)」など、睡眠中の姿勢や動きに制限がかかっている人が
多いことが判明。
▼ 冬の時期、朝起きたときに首・肩・背中などのこり・はりを強く感じる人が
8割以上もいることが判明。
さらに、冬に感じるこり・はりの範囲は首・肩から背中にかけて広範囲(73.7%)と
感じている人が最も多いことが明らかに。
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