ピップ株式会社は、40代~60代の男女600名を対象に、「春」に関する調査を実施しました。
<本調査のトピックス>
▶3月(年度末)、仕事が忙しくなると例月と比べて「身体のこり・はり」を
感じやすくなると回答した方は約8割。
▶こり・はりを感じた際、約8割の方が「時間がない」という理由でケアを諦めたり、
後回しにしている。
▶こり・はりに対するケア方法において、「手軽さ(57.3%)」「効果の即効性(55.3%)」
「無理なく続けられる(51.5%)」「効果の持続性がある(49.8%)」ことが
重要視されていることがわかった。
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40代~60代の男女600名を対象に「春」に関する調査を実施
2026.03.18